スポンサーサイト

--.--.--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

フリーエネルギーと反重力

2012.03.23

リンクを貼らせて貰ってる「山田貢司のどこに行くのか?バカボン一家」の貢司さんが<電磁力渦加熱システム・原理模型>
を作ってしまいました!おめでとう。。

理論を一つの形にし、これからの展開に期待。
拡散OKということで、ここに転載します。



(転載開始)

ご無沙汰しておりました。
一家でカゼをひいた上に、夜な夜な波動検証実験を繰り返しまして、私だけ未だ洟を垂らしております。

この実験はこのブログのテーマである波動とは?そして人類がこれをどう利用できるのか?を具体的に一歩進めるために必要でした。
まずは動画をご覧頂きたいのですが、我家にビデオカメラは無く、携帯での撮影のためやや不鮮明ですが、意味は解っていただけると思います。


波動理論を証明する実験。
発展させればFree Energyや反重力エンジンにも応用可能。


過去記事「正十四面体_波動基礎理論」で解説した通り、波動は六角形の頂点の向きに①⑧(エーテルX軸、絶対零度)、②⑦(エーテルY軸、破壊愛)、④⑤(4つの力、時間軸)の力がかかり、さらに面と90度に③⑥(エーテルZ軸、感情)の力が働きます。
その力の作用を磁石を使ってのシュミレーションなのです。
実験体の切頂十四面体の中心には上下4方向づつ、計8方向からの③⑥(エーテルZ軸、感情)を仮定した力がかかり、磁界が中央部で渦になっているのです。
使用した磁石は子供の実験玩具です。極性の組み方に関してはchachaiさんの古典力学「八力」も考慮し、波動の方角に合わせました。
そしてピンポン玉は転がりやすさに重点を置き、切頂二十面体のサッカーボールをシュミレートした磁石配列にしました。安定を求めるなら十四面体配列など多様に考えられます。

実験結果は予想通りでした。
このノウハウは今や日本だけが取り残されている、マグネットモーターにも応用可能ですし、磁界を回転させることで、夢の反重力エンジンも可能でしょう。多分地球製UFOはこの理論だと思います。
また、高粘性の液中で浮遊体を回転させる「電磁力渦加熱」の基礎となるでしょう。(電磁力渦加熱はかなり前にビーちゃん[釈尊意識体]から聞いてました。)
そして何より、この実験で波動の方角が合っていることが実証できたので、言霊の方角が割り出せるのです。

想い巡らせば切りがないのですが、如何せん社会覚醒と伴にしか新技術は進みません。
何せ動力やエネルギーの新理論は既得権者が阻みますから。時代劇宜しく、越後やと悪代官は今でもセットです。
そこをクリアするにはこころを使える人々の協調がすべてです。

(転載終了)



因みに、載せてしまって何なんですが。
過去記事の「THRIEVE」の映画の中で、宇宙力学から導き出した
トーラスというフリーエネルギー原理は、
この物理世界では成り立たないそうです・・・

貢司さん曰く、それらしいロジック(間違った理論)
で惹きつけ、再洗脳らしいです。

この世界の支配構造は、この映画でも言ってますが。
今更な感じですしね。。



スポンサーサイト

ガイトナー逮捕 FOXニュースで報道される!

2012.03.05

ついに、ガイトナー逮捕の裏が取れた。
紛れもないFOXニュース、ルパート・マードック傘下の
米国大手メディアです。
この映像ではっきりと「Geithner is attetionally
facing criminal charges」と述べている。



この流れで米国追従日本も、ただじゃすまないはず。
洗脳からの脱却に繋がって行く事を願う。


洗脳で思い出したのでついでに。

【絆】という名の洗脳?


【「絆」の意味】 もともとは牛などの家畜をつなぎとめておくための綱。人の自由を束縛するという意味もある。


「絆」という言葉を政府が使って強制的に国民に毒物を食べさせている


スイスのラジオ論評 
日本国内では今『絆』等という言葉を政府が使って強制的に国民に毒物を食べさせている現状がある。特に子供の通うスクールで出される食事はアレルギー以外の理由で食べない場合教諭が子供の名前を呼びあげ『あなたは国民ではありません、裏切り者です』と言う信じられない言動を生徒全員の前で揶揄し毒入りの食事を食べる事を強制しているのです。
汚染が最もひどい福島の立ち入り禁止地区では政府が被曝した市民を見捨て、世界のメディアから 隔離するために演説や署名活動を禁止し、自宅軟禁扱いとしている現状もあります。
我々も取材を申し込みましたが安全上の理由から市民との接触は認められないとの通知を受けるだけで その後の質問には一切答えようとはしなかったのです。
世界一安全な国と言われ治安が守られてきた国が政府の乱心によって殺戮国家となった事例はジンバブエのムガベ政権以来で民主主義国家の崩壊を指示していると言っても過言ではないのです。

(転載終了)





放射能が大丈夫という人は、その人にとっては事実です。
だからといって、避難する者をとやかくいうのは・・・



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。