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世界の中銀総裁などの要職が相次ぎ辞職(逮捕?)

2012.02.26

2月に入ってから続いている。

先日、ベルルスコーニ元イタリア大統領も
偽造米国債事件で逮捕されたが、その他にも。
ブルームバーグやロイターが報じたが、日本のメディアは報じていない。
世界中のお偉方は次々と辞めていくようです・・・


世界銀行ゼーリック会長が辞任
ドイツのクリスチャン・ラフ大統領が辞職
ルーマニア首相と内閣が総辞職
4人の聖職者がバチカン銀行業務スキャンダルで告発
韓国為替銀行総裁が辞職
クウェート中央銀行総裁が辞任
ニカラグア中央銀行総裁が辞任
ケニア中央銀行総裁が辞任
イラン銀行のトップが辞任
スイス中央銀行のトップが辞任
ギリシャ銀行のトップはギリシャを去る
ニュージーランド準備銀行総裁が辞任
ロシア銀行の規制当局のヘッドが辞職
オーストラリア&ニュージーランド銀行グループのトップが辞任
イギリス:上級の個人銀行家が辞職します(クーツの私立銀行)
イギリス:サーンダソン・ハウス銀行の最高経営責任者が辞職
イギリス:ロイズ・ホールセールのトップが辞任
フランス:ソシエテ・ゼネラルの投資金融最高責任者が引退
スペイン:サンタンデル銀行のアメリカ最高責任者が辞任
スロベニア:最大の2つの銀行のCEOが引退
スイス:クレディ・スイスプライベート銀行のチーフアジアエコノミストが辞職
スイス:UBSの日本インベストメント・バンキング議長、松井泰樹が辞職
オーストラリア:ロイヤル・バンク・オブ・スコットランド、豪州部門のトップが辞任
日本:野村ホールセール・バンキングのトップが辞任
アメリカ:ゴールドマン・サックスのロイド・ブランクファインの後任の準備
インド:Tamilnad商業銀行のトップが辞任
インド:Dhanlaxmi銀行の最高経営責任者が辞任
インド:Kotak Mahindra銀行のトップが辞任
インド:Beed地区銀行で多くの取締役が辞職
パキスタン:AJK銀行のトップが辞任
サウジアラビア:サウジHollandi銀行の経営責任の取締役が辞職
ガーナ:データバンクグループの経営幹部議長が辞任
http://www.news-us.jp/article/253941167.html



スポークスマンである、アレクサンダー・ロマノフによると、アメリカ、フランス、ロシア革命を起こしたと称するグループが、300名委員会に3月31日の期限を申し渡した。これに加えて、ハリー王子は、このグループに連絡を取り、英国王室の支配権をエリザベス女王から奪取することに同意した。



1ダースにも及ぶ職位の高い銀行家の辞職、英国での15兆ドルの詐欺、イタリアにおける6兆ドルの詐欺の告知のような、警告がまじめであるしるしが見られる。イタリアの場合には、逮捕されたものの中に前首相のシルビオ・ベルルスコーニが含まれているのが注目される。これに加えて、今週には、ホワイトドラゴン社会の代表とアジア大陸のドラゴンの代表との会合が予定され、事務レベルの経済計画エージェントの設立を話し合う。

又、アイルランド、プロトガル、ギリシャ、スペインは、ローンは不法に行われたものであるとして、銀行に返済を行わないと宣言した。これがムーディーズがシティーバンク、ゴールドマンサックス、バンクオブアメリカ、ドイツ銀行など、114の金融機関の格付けを下げた理由である。



これらはFRBを所有する金融機関で、ペンタゴンのソースによると、FRBは間もなく閉鎖される。言い換えれば、これらの国は、デフォルトを宣言し、その負債を支払うのは、一般市民ではなく、銀行である。

世界銀行、クレディ・スイス、インド銀行総裁の辞職、及びゴールドマンサックスの総裁の計画辞職はハザール銀行独占体の完全な解体の始まりである。あらゆる詐欺によって作り出された金は、世界の金融コンピューターシステムから抹消されると、この解体に携わっている者は言う。

イタリアでの6兆ドルの詐欺の場合は、主要な集合体宣伝メディアが報道した、始めてのケースであることが注目される。イタリアの新聞も、今ではダボス世界フォーラムに対するネイル・キーナンによる訴訟、ベルルスコーニ、国連による1兆ドルの窃盗事件などについて報道している。



8人の逮捕はフリーメーソンのP2支部に対して取られた行動の具体的なしるしである。これは、これまで法律を無視して行動をし、バチカンや国連のような機関の上に立っていた人たちがもはや逮捕から逃れられないことを意味している。

英国上院でのブラックヒース卿による告知では、15兆ドルがインドシナ皇室の家族から、FRB議長のベン・バーナンキ、米国財務長官のティモシー・ガイトナー及びユウスケ・ホリグチによって盗まれた、と言う。これはもう一つの大変化のしるしである。この上院での証言のうちで、最も面白いことは、サッスーン卿という名前が挙げられていたことである。



サッスーン家は、アヘン戦争と日本の植民地化で利益を得たファミリーで、この名前がとうとうスポットライトを浴びたことが面白い。サッスーン卿は、証言で明らかなように、15兆ドルの事件ですでに偽証をしている。彼も逮捕されるのものと思われ、査問がすぐに開始されよう。

米国においても同様に、水面下で変化が続いている。ペンタゴンはすでにハザールの悪魔的影響を排除し、企業、銀行、及び専門的組織を支配するよう決定した。組織の中の高位の者の逮捕は、米国医療協会、米国歯科協会、精神医学及び心理学協会、酒場協会、商工会議所、そして言うまでも無く、ワシントンD.C.の一帯について行われる。ペンタゴンのソースによると、特に、製薬、及び化学企業、マイクロソフトやモンサントのような悪魔的な企業も対象となる。

多くのソースによると、ラーム・エマニュエル、カール・ローブ、ポール・ボルフォビッツ、ドナルド・ラムズフェルド、J・ロックフェラー、ブッシュ及び種々のネオコンも逮捕の対象である。これらの告発の根拠は、これらの逮捕が実際に行われてから明らかにされる。その時までは、まだ、実際に起きるのかどうか疑問の余地はある。

(転載終了)




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